2012年3月10日土曜日

災害とtwitter活用 NHKまとめ

NHK NEWS WEB 災害時に広がるツイッター活用

去年3月11日の地震発生直後、電話などがつながらないなか、比較的つながりやすかったのがソーシャルメディアです。 中でも短い文章を投稿する「ツイッター」は、安否確認や情報交換の有効な手段として威力を発揮しました。 今、次の大災害に備えて、そのツイッターをさらに活用しようという動きが、全国の自治体や教育現場で広がっています。 災害とメディアの関係について取材を続けてきた生活情報部・山下和彦記者が、最新の動向をまとめました。




なかなかよくまとまっています。参考になります。学校の広報についても記事あり。

2012年3月7日水曜日

気軽に出会うソーシャルサービス「CoffeeMeeting」

もちろんCoffeeという言葉に反応。面白そうなサービスですね。ソーシャルに何かが生まれていくといいですね。


“近くて遠い人”と気軽に出会うマッチングサービス「CoffeeMeeting」 - CNET Japan

CoffeeMeetingは30分もしくは1時間という短時間で、知らないユーザー同士が出会い、ミーティングを行えるというサービス。Facebookアカウントを使ってサインインしたのち、プロフィールやソーシャルメディアのアカウント、ユーザーが興味ある物事の「タグ」を登録していく。その後はすでに登録されているミーティングをチェックして興味があれば申し込んだり、タグや新規登録ユーザーの一覧から興味のあるユーザーを探し、ミーティングをしたいと思えばユーザーのページ上にある「いつかお茶したい」をクリックしたりすればいい。




ホーム | CoffeeMeeting[コーヒーミーティング]

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スターバックスも危機をつながりで乗り越えたらしい。