2012年6月6日水曜日

災害とtwitter

http://www.yhmf.jp/pdf/activity/adstudies/vol_36_01_04.pdf

AD STUDIES Vol.36 2011
 拡大を続けるTwitterの震災における活躍と今後の展望
—サービス開始から5年、 コミュニケーションツールから社会インフラへ—

2012年3月10日土曜日

災害とtwitter活用 NHKまとめ

NHK NEWS WEB 災害時に広がるツイッター活用

去年3月11日の地震発生直後、電話などがつながらないなか、比較的つながりやすかったのがソーシャルメディアです。 中でも短い文章を投稿する「ツイッター」は、安否確認や情報交換の有効な手段として威力を発揮しました。 今、次の大災害に備えて、そのツイッターをさらに活用しようという動きが、全国の自治体や教育現場で広がっています。 災害とメディアの関係について取材を続けてきた生活情報部・山下和彦記者が、最新の動向をまとめました。




なかなかよくまとまっています。参考になります。学校の広報についても記事あり。

2012年3月7日水曜日

気軽に出会うソーシャルサービス「CoffeeMeeting」

もちろんCoffeeという言葉に反応。面白そうなサービスですね。ソーシャルに何かが生まれていくといいですね。


“近くて遠い人”と気軽に出会うマッチングサービス「CoffeeMeeting」 - CNET Japan

CoffeeMeetingは30分もしくは1時間という短時間で、知らないユーザー同士が出会い、ミーティングを行えるというサービス。Facebookアカウントを使ってサインインしたのち、プロフィールやソーシャルメディアのアカウント、ユーザーが興味ある物事の「タグ」を登録していく。その後はすでに登録されているミーティングをチェックして興味があれば申し込んだり、タグや新規登録ユーザーの一覧から興味のあるユーザーを探し、ミーティングをしたいと思えばユーザーのページ上にある「いつかお茶したい」をクリックしたりすればいい。




ホーム | CoffeeMeeting[コーヒーミーティング]

スターバックス再生物語 つながりを育む経営
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スターバックスも危機をつながりで乗り越えたらしい。

2012年2月16日木曜日

2012ソーシャルメディアウイークで

ソーシャルメディアウイーク:田原総一朗氏らが基調対論 ツイッターでジャーナリズム「変わった」 - 毎日jp(毎日新聞)

佐々木氏は「中東や米国など他の国と違い、日本には本当の意味で強い権力がなく、フェイスブックやツイッターでたたくべき相手がいない。権力に反抗する時代は終わり、もう一度社会を再結成、再構築する方向に向いている」との見方を示した。


佐々木氏は「社論と記者の考えを完全に合わせるのは無理」と明かし、ソーシャルメディアを活用して新聞社内でのさまざまな論戦を可視化するアイデアを提起した。


さらに佐々木氏は、米国ではフェイスブックの普及率が60%に達して、遠く離れた家族がネットでつながって大家族制が復活しつつある例を挙げ、日本でも村や企業などの中間共同体の再構築にソーシャルメディアが役立つ可能性があるとの見方を示した。



ソーシャルメディアウィーク:公式サイト

2012年1月29日日曜日

twitterの変節!!



すでに世界から反発が起こっています。

ボイコットにつながるでしょう。

ソーシャルの流れとは逆行しますね。

日本ではどのように受け止められるでしょう。

2012年1月20日金曜日

東日本大震災:子どもの心のケアのために

先週4日間宮城と岩手の震災被災地を訪問してきました。2年目以降の支援の形を探るためです。

大学として継続的に、専門を生かした支援を模索しています。

いろいろな方に話を聞き、やはり心の支援が大切と痛感しました。考えてきたこととニーズ調査の結果をまとめて本日プレスリリースしました。

ニュースリリース ポータルサイト News2u.net 聖学院大学、被災地の「こどもの心のケア」支援をスタート。支援者向け冊子の配布、学生の絵本読み聞かせを展開